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高村斉のちょっと為になる雑学

高村斉のちょっと為になる雑学

高村斉です。本日は「パンの日」の話をさせて頂きます。

高村斉です。

本日は「パンの日の話をさせて頂きます。

よく「●●の日」というのは見かけますが、

今回は私がお聞きした内容と交えて、

この「パンの日」についての記事をご紹介させて頂きます。

毎月12日は、「パンの日」というのを聞きましたが、どうゆう理由から12日なのですか?

ある情報によりますと、1842年4月12日、伊豆、韮山の代官、江川太郎左衛門が、窯でパンを焼いたのが、日本のパン作りの始まりとされているそうです。

この史実から、1983年3月に、日本パン工業会が毎月12日を、「パンの日」と決めたそうです。

パンをいっぱい食べてもらおうという狙いだそうで、年に一回では少ないと、毎月一回を「パンの日」として、各メーカーで様々なキャンペーンを繰り広げているそうです。

参考文献:『雑学特ダネ新聞』 / 読売新聞大阪編集局 (57)

このような理由があったのですね!

確かに様々なパンメーカーでよくキャンペーンを行っている気がします!

ちなみに、22日はショートケーキの日であるということをご存知でしょうか?

なんでもカレンダーを見ていただくとお分かりになるかと思いますが、、、

毎月"15日"…つまり(いち ご)が上に来るのが22日なのだそうです!

そんな理由ですが、意外な発見でとても面白いと感じた今日この頃でした♪

では今回はこの辺で、高村斉でした。